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加藤拓哉

自らが参加する鼓粋、東京打撃団、和洋混合バンド“Soothe”、鼓粋の新ユニット“打どう心”での公演のほか、他ジャンルとのセッションや各パフォーマーとのコラボレーション、ソロ演奏など幅広く演奏活動を行っているほか、和太鼓グループへの指導やワークショップの開催、楽曲の提供など、和太鼓の普及に努めています。

名称 加藤拓哉
活動開始 1999年(プロ活動開始)
特徴


加藤 拓哉(かとう たくや)
幼少より、父(加藤修)のもとで太鼓の指導を受ける。
12歳で舞台に立ち、1995年には太鼓集団“鼓粋”の創立に参加。以後、鼓粋の中心的プレイヤーとして学校公演・各種イベント等、全国各地にて年間100回を超える公演を行う。他、太鼓指導・創作和太鼓の作曲・構成・演出も行い、また津軽三味線・しの笛・琴・ラテンパーカッション等とのセッションにも積極的に取り組む。1999年からは、プロとしての活動を始め、2002年からは“東京打撃団”にも参加。2003年より新たな可能性を求め和洋混合バンド“Soothe”に参加。そして2004年には鼓粋の新ユニット“打どう心”を結成。兄弟ユニットとして活動している。
<主な活動>
参加団体での公演、他ジャンルとのセッション、各パフォーマーとのコラボ
レーション、ソロ演奏等幅広く活動している。国内外での各イベント・学校公演
・ホールコンサート・パーティー等、様々な場において和太鼓の素晴らしさを
伝えると共に、太鼓音楽としての普及に努めている。
又、演奏活動以外にも和太鼓チームに対する指導や個人指導、各種太鼓のワーク
ショップを行うと共に楽曲の提供も行っている。
出典:加藤拓哉ホームページ

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