打楽器奏者 大多和 正樹

日本の伝統楽器である「和太鼓」を世界での普遍的な演奏ツールにするべく、様々な芸術とのコラボレートを展開しています。全ての経験を柔軟に取り入れ、純度の高いクリアーな魂、高い技術に裏打ちされた演奏と「視覚的な」音によるパフォーマンスで、国籍、年齢を問わず多くの人を魅了し続けています。(出展:大多和 正樹Facebook)

名前 打楽器奏者 大多和 正樹
活動開始 1997年
プロフィール

大多和 正樹

クラシックピアノ演奏から得た音楽的教養、柔軟性の高いソリッドな感性を基盤とした「視覚的」なソロパフォーマンスは圧巻

邦楽、ジャズ、ラテン、クラシック、ダンス、ペインティング、書などと幅広くコラボレートを展開。

19年テレビ東京「東京交差点」にて放映。
18年パイプオルガンと共演(バッハ「トッカータとフーガ ニ短調」ラベル「ボレロ」)。

99年富士山太鼓祭り「大太鼓一人打ちコンテスト」最優秀賞。

05年千葉市芸術文化新人賞受賞。ニューヨーク、ローマ、パリ、ルーマニア、モスクワ、台湾、ロンドン、ベルギー公演。

太鼓アンサンブル「ONE VISION」主宰。

出展:「大多和 正樹」ホームページ

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