TAKERU -猛-(タケル)

富士山大太鼓一人打ちコンテストで最優秀賞を受賞し、それを機にプロとして活動を始めました。和太鼓演奏だけでなくプロデュース企画や若者たちを中心とした団体の育成も行っており、指導者としても幅広く活動しています。

名称 TAKERU -猛-(タケル)
活動開始 2001年(ソロ活動開始)
特徴

横浜市出身 市川市在住
21歳で「城北流 勝浦太鼓」に入会し和太鼓を始める。
2001年に富士山大太鼓一人打ちコンテストにて最優秀賞を受賞しこれを機にプロとして活動する。
独創性とエンターテイメント性を重視した少数精鋭による創作和太鼓集団「日本太鼓」主宰。
2011年に法人化し、名称を株式会社日本太鼓、代表取締役にTAKERUが就任。
同年より「ちば和太鼓フェスタ」の監修をTAKERUが務めるなど演奏だけでなくプロデュース企画も行っている。
東日本大震災に伴い「元気玉プロジェクト」を立ち上げ震災復興支援の演奏活動を現在も行っている。
2019年には再び台湾での演奏が決まっているほか、ソロ演奏としての活動の幅も広げていく。
また、Jr.チームを全国大会に導くなど次世代を担う若者たちを中心とした団体の育成も行っており指導者としても幅広く展開している。

出展:「AKERU -猛-(タケル)」ホームページ

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