太鼓パフォーマー ​一彩

2014年に17歳でプロデビューし、これまでに国内及び12ヶ国でツアー公演を行いました。現在は【和太鼓グループ 彩-SAI-】や3人組太鼓パフォーマンスユニット【打音’s TOP】に所属する他、【ヒダノ修一with太鼓マスターズ】のスペシャルサポートメンバーとして活動をしており、作曲・振付・指導でも高い評価を得ています。​

名称 太鼓パフォーマー ​一彩(いっさい)
プロ活動開始 2014年
プロフィール

1997年3月20日 神奈川県生まれ。
父の影響で1才半より太鼓を叩き始め、8才で横浜都筑太鼓に入団。2014年に退団するまで中心メンバーとして数々のイベントに出演。
2010年から2012年までジャニーズJr研修生として、数々の大物アーティストのコンサートにバックダンサーとして参加。
2011年には「NHK 紅白歌合戦」出演も果たした。

2014年3月 ヒダノ修一と共に、台湾および韓国をツアー。
2015年9月《日韓国交正常化50年記念式典 inソウル》にミッキー吉野(ゴダイゴ)、高橋ゲタ夫、八木のぶお、ヒダノ修一らと共に出演。
2015年11月、《ヒダノ修一&太鼓マスターズ 2015/中米メキシコ 5ヶ国ツアー》に参加し、HIPHOPダンスを取り入れたオリジナルの太鼓パフォーマンスが満員の聴衆を熱狂させた。

2015年11月~12月【ARASHI LIVE TOUR 2015 japonism】全国5大ドームツアーに和楽器隊として参加。
2016年4月〜8月【ARASHI Japonism Show in ARENA 2016】全国アリーナツアーに和楽器隊として参加。

2016年2月、日本政府の要請でウィーンのIAEA(国際原子力機関)主催の舞踏会オープニングセレモニーに、ヒダノ修一with太鼓マスターズとして出演。世界100ヶ国以上、4500人の政府関係者やVIPに『衝撃的なパフォーマンス』と絶賛される。

2016年、NHK放送90周年大河ファンタジー《精霊の守り人》のオープニングテーマのレコーディングに太鼓で参加。
2016年公開の映画「真田十勇士(堤幸彦監督)」で劇中の太鼓シーンの振付・録音を担当。

同年8月放送の、NHK-Eテレ「にっぽんの芸能/和楽器フロンティア」に太鼓マスターズとして出演。
2016年8月、ケニアで開催の「アフリカ開発会議(TICAD VI)」会期中に行われた内閣総理大臣主催晩餐会に日本政府の依頼で出演。アフリカ大陸35ヶ国の大統領が出席する中で記念演奏を行なった。

2017年、菅田将暉主演の映画【帝一の國】にて、メディアで話題となった劇中の”ふんどし太鼓シーン”の作曲・振付・指導を和太鼓彩のメンバーとして担当しエキストラとして出演もしている。

2018年9月、動画配信サイトGYAOにて配信の「ハロプロのモノホン!」に出演し、モーニング娘。’18に和太鼓彩のメンバーとして太鼓を指導コラボパフォーマンスも行った。
2018年11月 チベット仏教最高指導者ダライ・ラマ法王14世の御前演奏を行う。

現在は【和太鼓グループ 彩-SAI-】や3人組太鼓パフォーマンスユニット【打音’s TOP】に所属する他、【ヒダノ修一with太鼓マスターズ】のスペシャルサポートメンバーとして活動をしている。また、作曲・振付・指導でも高い評価を得ている。
2018年より太鼓屋 鼓響(成田店、鎌倉店)とネットショップ「Amazon」にてシグネチャーモデルバチが発売開始。

出展:「太鼓パフォーマー ​一彩」ホームページ

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